1: 名無しさん
例題で「4Ωの抵抗に直流電圧を加えたら100Wの電力が消費された。電圧は?」ってのが出てきた
V=IRは知ってるけど、電力が出てくると手が止まる
例題で「4Ωの抵抗に直流電圧を加えたら100Wの電力が消費された。電圧は?」ってのが出てきた
V=IRは知ってるけど、電力が出てくると手が止まる
>>1
まずオームの法則。電圧 〔V〕、電流 〔A〕、抵抗 〔Ω〕で
>>2
電力は電圧×電流
これにV=IRを入れると、形が3つになる
>>3
3つのうちどれを使えばいいん?
>>4
問題に出てくる量で選ぶ。抵抗と電力が分かってて電圧がほしいなら を変形して
>>1
電流は A で、 W と合う
>>6
選択肢に0.2V、5V、20V、400Vとかが並んでたら、5Vは電流の数字、400Vは√を忘れた数字やな
ほかの例も見たい
>>8
12Vの電池に6Ωをつなぐと A、電力は W
>>8
単位の頭に注意。10Vを2kΩにかけると A=5mA
>>10
mは1000分の1、kは1000倍、μは100万分の1やったな
>>3
無線っぽい例:50Ωの擬似負荷に10Wを入れたら、電圧は V、電流は A
>>3
電流が2倍になると で電力は4倍。電圧が2倍でも で4倍。ここも選択肢でよく問われる
>>6
式は と の2本だけ覚えて、残りはその場で組み合わせたほうがまちがえにくい