1: 名無しさん
100分で145問程度って、1問どれくらいで解けばええん?
100分で145問程度って、1問どれくらいで解けばええん?
前提のおさらい。オンライン試験は試験時間100分・出題数145問程度、オンサイト試験は120分・145問程度の多肢選択式
>>1
割り算すると、100分は6000秒やから 秒。1問あたり40秒ちょっと
オンサイト試験の120分なら 秒
>>3
全部の問題を同じ時間で解くわけやないやろ。用語を1つ選ぶだけの問題もあれば、計算の問題もある
>>4
そう。だから2周で解く考え方がよく言われる
1周目:すぐ分かる問題だけ答えて、迷う問題は印をつけて飛ばす。1問30秒で全部回ると 秒で72.5分
2周目:残りの27.5分で、印をつけた問題に戻る
>>5
計算の問題は、適合率・再現率やパラメータ数みたいに、式を覚えてて手が動けば短時間で終わるものが多い。式を思い出すところから始めると時間が溶ける
>>6
逆に、法律や倫理の問題は、文の細かい言い回しで正誤が変わることがある。速く読みすぎて「必ず」「すべて」みたいな言葉を見落とすほうが怖い。時間配分は人によって合う合わんがあるから、練習の問題で自分のペースを測っとくのがええ